このサイトについて

05 / ABOUT

医療情報の海で、
迷子にならないために。

専門医が、患者さんとご家族の目線で書く。

糖尿病、ダイエット、整形、歯科、救急精神、腎臓、泌尿器、消化器──。
病気の名前を一度検索すれば、無数の情報があふれてきます。
けれど、本当に知りたいのは「自分の暮らしに、それがどう関わるか」。

本サイト「in vivo.」は、 まさぼ内科・糖尿病クリニック飯田橋院に所属する 7 名の医師が、それぞれの専門領域から、 誠実なヘルスケア情報をお届けするオウンドメディアです。

編集方針 5箇条

01

学会ガイドラインに基づきます。

日本糖尿病学会・日本内科学会・日本肥満学会など、最新のガイドラインを根拠とします。

02

公開日と最終更新日を、すべての記事に明示します。

情報の鮮度をユーザーが判断できるようにします。

03

監修医師の氏名と専門医資格を明示します。

誰の責任で書かれているか、隠しません。

04

断定誇大、体験談に頼った表現を避けます。

「絶対治る」「100%安全」は使いません。「期待できる」「報告されている」と書きます。

05

読み手にやさしいトーンを優先します。

専門用語は咀嚼します。不安を煽らず、急かしません。

EDITORIAL STANDARDS

E-E-A-T 宣言

Google が定義する「経験・専門性・権威性・信頼性」の 4 軸を、本サイトはすべての記事で実装します。

E

Experience

経験

医師が、自らの臨床経験から書きます。整形・歯科の医師は、ベストボディ・ジャパン受賞という実体験も活かします。

E

Expertise

専門性

糖尿病専門医、救急科専門医、口腔外科認定医、消化器内視鏡専門医など、各領域の専門資格を持つ医師が担当します。

A

Authoritativeness

権威性

学会ガイドラインを参照し、引用元を必ず明示します。査読論文・公的統計を一次情報として引用します。

T

Trustworthiness

信頼性

監修者・公開日・最終更新日をすべて表示します。誤りが見つかれば速やかに修正します。

ON AI & DOCTORS

The Final Word
Belongs to the Doctor.

本サイトの記事は、下書きの作成に AI を活用しています。
これは、最新の学会ガイドラインや査読論文を効率的に整理するためです。

ただし、医学的事実の最終判断は、必ず該当領域の医師が確認・修正・承認しています。
署名(監修クレジット)のない記事は、当サイトに存在しません。

AI は、情報の整理を担う。
判断と責任は、医師が担う。

CLINIC POLICY

累積1000例超の処方経験を持つ
糖尿病専門医が、
GLP-1処方を直接担当します。

GLP-1作動薬の安全性は、処方医の専門性と経験量で決まります。GLP-1 は元々糖尿病薬として2010年から使用されてきた薬剤群で、糖尿病専門医こそが10年以上扱ってきた本職領域です。当院では、保険診療のみで累積1000例超の処方経験を持つ糖尿病専門医・代表理事の小林正敬が、すべての GLP-1 処方を直接担当します。

INSURANCE — 保険診療

糖尿病・一般内科・精神科・心療内科・漢方内科・禁煙外来・睡眠時無呼吸症候群(SAS)外来・CKD・男性医療など、幅広い領域に対応。

2型糖尿病の GLP-1:マンジャロ・オゼンピック・トルリシティ(HbA1c コントロール目的・保険適用)。SGLT2阻害薬・SU薬・インスリンなど他剤併用調整も糖尿病専門医が一元管理。

SELF-PAY — 自費診療

自費 GLP-1 ダイエット(マンジャロ・ゼップバウンド・ウゴービ・オゼンピック・リベルサス)/ED治療薬(シアリス・バイアグラ・レビトラ)/プラセンタ注射/ビタミンC注射

男性更年期(LOH/TRT)は提供準備中。「結婚式まで」「コンテストまで」「産後の体型戻し」「中年太り対策」など、目的のある自費診療を糖尿病専門医が責任を持って担当。最適なルートは診察にて医師がご提案します。

なぜ「美容クリニックの GLP-1」より当院が安全か

  • 美容クリニック・対面なしオンライン処方の多くは GLP-1だけを取り扱う非専門医。累積処方経験は数十例レベル。当院は 糖尿病専門医・代表理事が直接処方。
  • 糖尿病専門医として 累積1000例超の処方経験。用量微調整・副作用対応・併用薬調整・離脱プロトコルが圧倒的に成熟。
  • 事前に 甲状腺・膵酵素・腎機能・HbA1c を血液検査で評価。隠れた糖尿病・甲状腺疾患・膵疾患を見逃さない。
  • SU薬・インスリン・SGLT2阻害薬など 他剤との併用調整 も、糖尿病の本職だからこそ安全に行える。
  • STEP-4試験のリバウンドエビデンスを踏まえた 段階的離脱プロトコル を設計。

「結婚式まで」「コンテストまで」「産後の体型戻し」「中年太り対策」「男性機能の改善」など、人生のイベントや目的に応じた医療を、糖尿病診療の本職が責任を持って提供します。最適なルートは診察にて医師がご提案します。

CONSULTATION FORMAT

対面診療・自費オンライン診療(初診から可)・保険オンライン診療(条件付きで初診から可)すべて対応。

必要に応じて健診データなどの過去の血液データを参考にし、必要時のみ対面採血をご案内するため、基本的にオンラインで完結できます。お住まい・勤務時間・ライフスタイルに合わせて選択可能。個人輸入だけは絶対NG(偽造薬リスク・厚労省警告レベル)。

— OPERATOR INFO

運営者情報

運営
まさぼ内科・糖尿病クリニック飯田橋院
代表
小林 正敬(医師・日本糖尿病学会 糖尿病専門医)
所在地
東京都新宿区新小川町5番1号 ニューリバー51ビルディング 101号室
監修体制
7 名の医師(糖尿病・内科・整形・歯科・救急精神・腎臓・泌尿器・消化器)
クリニック公式
https://masabo-clinic.com/ ↗
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