🔒 プライバシーロック
体重・服薬・検査値は機微情報です。4桁PINでロックすると、毎回起動時に解除が必要になります。
※ PINを忘れた場合は、Safari設定 → Webサイトデータ削除で解除可能(記録データは消えるのでバックアップ推奨)。
いつもの朝食
登録済みのプリセットからワンタップで食事ログに追加できます。
📖 医師監修レシピ集
専門医監修のレシピをご活用ください。タップで食事ログに追加できます。
📅 食事写真タイムライン
過去30日間の食事写真を時系列で表示。タップで拡大表示。
🧘 マインドフルイーティング
食事前 30秒の深呼吸で、脳の満腹中枢が働きやすくなります。
ゆっくり咀嚼することで「20分の食事」を実現しましょう(早食い→過食を予防)。
監修:小林 早紀子 医師(日本口腔外科学会 認定医)
「噛む」は唾液分泌・血糖上昇緩和・満腹感持続の3つに直接効きます。
🖼 進捗シェア画像
記録の成果を画像で共有できます。SNSやLINEへ投稿、または受診時に医師に見せられます。
カスタム食品の追加
あなたが追加した食品は このブラウザのみ に保存されます(個人情報は送信されません)。
フードを追加
なし
その他の栄養素・健康フラグ
いつの食事として記録しますか?
推定値(日本食品標準成分表 八訂 増補2023を参照)
監修:小林 正敬 医師(糖尿病専門医)
ACHIEVEMENT UNLOCKED
おめでとうございます!
監修:小林 正敬 医師
TOOL · WEIGHT MANAGEMENT v2
食べたぶんと、動いたぶん。
どちらも、正直に。
毎日の食事メニューと運動メニューを足し引きして、目標減量に必要な日数を計算します。
糖尿病専門医の監修のもと、日本人向けの計算式(Ganpule式・PAL・METs)を採用。
🔔 リマインダー設定 OFF +
毎日の記録を忘れないように、ブラウザ通知でお知らせします。このページが開いている時間帯のみ動作します(PWAとしてホーム画面に追加すれば、より長く動作)。
減量シミュレーター 出力
in vivo. — Editorial Healthcare Media/監修:小林 正敬 医師(日本糖尿病学会 糖尿病専門医)
04 — MEAL BALANCE
食事区分のバランス
理想配分(朝25%・昼35%・夕30%・間食10%)に対する、今日の手動入力分の比率。 金色の縦線が理想値の位置です。
05 — PFC BALANCE
PFCバランス(推定)
手動入力分は標準的な日本食バランス(P:15% F:25% C:60%)で推定、メニュー選択分は食品カテゴリ別の比率で計算しています。
理想的なPFC比率は厚労省「日本人の食事摂取基準」で P:13-20%、F:20-30%、C:50-65%。
あなたの記録
*推奨:体重の3〜5%を3〜6か月で(日本肥満学会GL基準)
06 — HISTORY
🧪 検査値の記録(受診結果) — +
血液検査・血圧の経時記録。受診のたびに 1 件追加すると、減量と検査値の連動が一目で分かります。担当医に印刷して見せられる形式で出力可能。
※ 数値の解釈は 必ず主治医にご相談ください。本ツールは記録補助のみで、診断・治療判断は行いません。
基準値の参考:HbA1c 6.5%↑(糖尿病型)、空腹時血糖 126mg/dL↑(糖尿病型)、LDL 140mg/dL↑(高LDL)、収縮期 140mmHg↑(高血圧)(出典:日本糖尿病学会GL2024、動脈硬化学会GL、高血圧学会GL)
| 日付 | 体重 | 摂取 | 消費(運動) | 差し引き | BMI |
|---|---|---|---|---|---|
| まだ記録がありません。「今日の記録を保存」で記録できます。 | |||||
計算式の出典
- 基礎代謝(BMR) ─ 国立健康・栄養研究所式(Ganpule式, 2007)
- 身体活動レベル(PAL) ─ 厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2020年版)」
- 運動のMETs ─ Ainsworth et al., Compendium of Physical Activities (2011) / 国立健康・栄養研究所「改訂版『身体活動のメッツ(METs)表』」
- 体脂肪 1kg = 7,200 kcal ─ American Council on Exercise(学術合意の中央値)
- BMI判定 ─ 日本肥満学会基準
- 食品カロリー ─ 文部科学省「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」を参考に概算
注意事項
本計算は一般的な目安であり、個別の医療判断に代わるものではありません。
糖尿病・心疾患・腎疾患・内分泌疾患のある方、極端な肥満(BMI 35以上)の方、妊娠中・授乳中・未成年の方は、減量を始める前に必ず主治医にご相談ください。
急激な減量(週1kg超)は筋肉量低下・栄養不足・代謝低下を招きます。週0.5〜1kgの緩やかなペースを推奨します。
関連記事|まさぼ内科ドクターズコラム
本ツールの結果と合わせて、医師監修の解説記事もご活用ください。
- 糖質制限完全ガイド監修:小林 正敬医師
- PFCバランス完全ガイド監修:小林 正敬医師
- 低GI・低GLダイエット完全ガイド監修:小林 正敬医師
- 肥満症3類型徹底ガイド監修:小林 正敬医師
- 高齢者ダイエット完全ガイド監修:小林 正敬医師
- 朝食抜きダイエットの真実監修:小林 正敬医師
こんにちは
体重と身長を入力するとここに表示されます
= 推定消費(基礎代謝×PAL + 追加運動)− 摂取 − 減量目標deficit
※ 減量中は実消費が計算より下がりやすいため、迷ったら控えめに。最終判断は毎日の体重変化で。
よく食べるもの
1タップで食品選択 → 朝/昼/夕/間食を選ぶだけ。
今日の入力
※ 緊急時はアプリ・フォームではなく、直接クリニックへお電話または救急受診をご検討ください。
食品名
— kcal
医師への相談を準備します
入力済みのプロフィール・カロリーバランス・直近7日の食事ログをまとめた相談メモを作ります。コピー後、ご希望の方法で医師にお渡しください。
※ 重要:本ツールおよび当院は、本機能を通じた診療行為・返信を保証するものではありません。
※ 緊急の症状(強い胸痛・呼吸困難・意識障害・激しい腹痛・自殺念慮など)は、アプリやフォームではなく 119番 または救急外来受診をご利用ください。
※ 日曜・祝日は対応しておりません。返信に時間を要する場合があります。
使い方が新しくなりました
下のタブから「食事」「運動」「管理」を選べます。ホームに戻ると残りカロリーと今日の入力が一覧できます。記録データはそのまま引き継がれています。