BLOOD SUGAR
食後血糖の見える化
その一皿が、からだに描く曲線。
血糖の出やすさタイプ
ご自分の状態に近いタイプで傾向を確認できます。自己診断ではありません。
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推定ピーク|一般的な目安(あなた個人の値ではありません)
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mg/dL
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血糖値 (mg/dL) ・ 帯は推定の幅
上がり方を変える、4つのレバー
食べ方しだいで、同じ一皿でもカーブは変わります。試してみてください。
① 量 普通
② 野菜・汁物から先に食べる食物繊維が糖の吸収をゆるやかに
③ より低GIな主食に置き換える白米→玄米・雑穀など
④ 食後に10分歩く筋肉が糖を取り込みピークを削る
実測値で「あなた寄り」に補正する(β)
食後の実測ピーク(自己血糖測定/CGM)を数件入れると、推定をあなたの傾向に寄せます。実測の代わりにはならず、診断・治療には使えません。
※ β機能。あくまで推定の補正です。低・高血糖が疑われるときは推定値ではなく実測と受診を優先してください。糖尿病等で治療中の方は主治医にご相談のうえご利用ください。
※ 本ツールは食品の糖質量とGI値(血糖の上がりやすさの指標)から上がり方の傾向を示す教育用シミュレーションで、実測値ではありません。グラフの帯は推定の幅(個人差)を表します。この推定は健康な成人を想定した一般的な目安で、2型糖尿病・薬物療法中・妊娠中・小児・腎疾患のある方では大きく異なります。実際の血糖は体質・食べる量や速さ・脂質やたんぱく質・運動などで変わり、CGMや自己血糖測定(SMBG)の数値とは一致しません。診断・治療の判断には使えません。該当する方や気になる方は必ず主治医にご相談ください。低血糖・高血糖が疑われる症状があるときは、推定値ではなく実測と医療機関での対応を優先してください。監修は本ツールの考え方と安全性についてのもので、個々の推定値を保証するものではありませんタイプ切替(健常/境界型/糖尿病)は傾向を理解するための概算で、自己診断ではありません。糖尿病の診断は空腹時血糖・HbA1c・75gOGTTなどで医師が行います。(糖尿病専門医監修)。データはこの端末内にのみ保存されます。